ヒーリングの歴史を紐解く?KENさんとサトカツさんの深いフリートーク
みなさん、こんにちは。いつもブログを読んでいただき、ありがとうございます。
ウェブ運営スタッフとして、KENさんの多才さにはいつも驚かされていますが、今回の動画ではその知識の「ルーツ」に触れることができ、私自身も非常に興味深く拝見しました。
今回は、サトカツさんのチャンネル「脳コア的ヒーリングチャンネル」でのフリートーク動画をご紹介します。 KENさんとサトカツさん、長年この世界に携わってきたお二人だからこそ語れる、ヒーリング業界の変遷や裏話が満載です。
こちらの動画もぜひご覧ください! https://youtu.be/jZeetTlz8Co
動画の中では、1960年代から続く筋肉反射テストの話から、一人でできるオーリングテスト、さらには音叉ヒーリングの真髄まで、多岐にわたるテーマで盛り上がっています。
試行錯誤から生まれた「誰でもできる」ヒーリング
特にお二人の共通点として語られていたのが、昔のエネルギー療法が今ほど一般的ではなかった時代、いかにして自分たちで研究を重ねてきたか、というお話です。
動画内の見どころをいくつかピックアップしました。
・一人でオーリングテストを行う「入江式」やFT(フィンガーテスト)の歴史
・色やイメージを使って体のバランスを整える、KENさんの若かりし頃の研究話
・サトカツさんが提唱する、高価な道具に頼らない「1本の音叉」でのヒーリング
KENさんは20代の頃から、磁石やビニールテープの色を使って経絡を調整するなど、凄まじいほどの練習と研究を重ねてこられたそうです。 そのベースがあるからこそ、今の正確なダウジングやヒーリングがあるのだと改めて深く納得しました。
特別な才能ではなく、誰にでも扉は開かれている
サトカツさんのワークショップについても触れられていましたが、ヒーリングは一部の特別な人のためのものではなく、本来は「誰にでもできるもの」にしていきたいというお二人の想いが伝わってきます。
サトカツさんが体系化した「骨を指標にする音叉ヒーリング」は、ビフォーアフターが分かりやすく、誰でも変化を出せるように工夫されています。 KENさんもその純粋な手法とお人柄に惹かれ、ワークショップに参加されたとのこと。
お二人の楽しそうなトークを聴いていると、ヒーリングがもっと身近で、日常を豊かにしてくれるツールであることを感じさせてくれます。
専門的な用語も出てきますが、その歴史的背景を知ることで、KENさんの活動がより重層的に見えてくるはずです。
興味を持たれた方は、ぜひサトカツさんのチャンネル登録もお願いいたします!

